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夜空を見上げよう! 「ホームスターポータブル」
 PSPを持っていても中々遊ぶ機会がなく、たまに長旅でどうしようもなくなった時にUMDの映画をちょこっと観る程度だったのですが、今回久々に面白そうなソフトを見つけました。  結構前から話題になっている、プラネタリウム製作で有名な大平貴之さん。その大平さんの簡易型プラネタリウム「ホームスター」。そのPSP版が今回紹介する「ホームスターポータブル」です。  実際の「ホームスター」は家の天井に星空を映し出す投影機でしたが、PSP版ではもちろん小さい画面の中だけでしか映りません。ただ星空に関する知識... ...続きを見る

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2006/10/29 05:09
中毒性大の文明シミュレーションゲーム、「シヴィライゼーション4」
 年季の入ったPCシミュレーション・プレイヤーなら、その恐るべき中毒性に恐怖するという「シヴィライゼーション」!前にゴアさんの映画の話の時にちょこっと触れましたが、今回はその第4弾である「シヴィライゼーション4」について本格的に触れます^^。  紀元前4000年から自分の選んだ文明を育て、他文明との派遣を争うというものですが、これが超面白いんです!技術の開発から初め、他文明より進んだ技術があれば、それを交渉の道具にしたりしながら、文明を育て、強くしていくというのがメインの流れになりますが、文字... ...続きを見る

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2006/10/28 00:40
ブルース・ウィリスの渋さ爆発! 16ブロック
 いや〜久々に良作の映画を観ました。さすが職人監督リチャード・ドナー!絶対に外さない映画作りをしてきます!思えば今年はリチャード・ドナー・イヤーだな〜。オーメン、スーパーマンとリメイクされてるけど、オリジナルはこのドナー監督ですからね〜。ホラーからアクション、SF等あらゆるジャンルの作品を撮り続け、76歳の今でもこんな映画を撮れちゃうというのは本当にすごいです!  さて今作ですが、「海賊」や「ゲド」、「WTC」等がほぼどこでもやってるのに本作はそんなにあちこちで上映はされてません。そのことから... ...続きを見る

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2006/10/26 21:35
ワールド・トレード・センターを観て
 オリバー・ストーン監督がメガホンを取った今作ですが、正直言って予想通りの映画でした。元々ノンフィクションの原作本を読んでいたのと、宣伝であらかたの展開は分かっていたので、こうなるのは織り込み済みでした。  感想としては、オリバー・ストーンが「アレキサンダー」で失墜した評判を回復するために作った。以上!というものです(笑)。  映画自体は非常に感動的に仕上がってます。家族・夫婦・人間の愛や勇気というものがいかに素晴らしいものかというのが感じ取れます。 ただ、オリバー・ストーンで撮る必要があ... ...続きを見る

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2006/10/26 21:31
ちょっと映画四方山話 意外な再会、再発見
 長年、映画を観てるといろいろ驚いたりすることがあります。もちろん映画の内容についてだったりもありますが、最近はそれよりも昔はチョイ役や目立たない子役だったのが立派になって・・・とかが多いです(笑)。  なかには昔リアルタイムで観たときは全然気づかなかった俳優もいますw。私が最近見直してビックリしたのが「アウトブレイク」にケヴィン・スペイシーとキューバ・グッティングJrが出ていたことです(笑)。まあまだブレイクする以前だったからかもしれませんが、脇役として出ていた彼らは全く記憶に残ってませんで... ...続きを見る

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2006/09/20 01:27
リアルボードゲーム再び!「ザスーラ」
 いや〜面白かったです。「ザスーラ」^^。 昔ロビン・ウィリアムズ主演の「ジュマンジ」の第2弾的な映画で、そのボードゲームで遊ぶとゲームの出来事が現実に起こるというお話ですが、「ジュマンジ」を越えましたね今作は^^。  「ジュマンジ」のときはなんかゲーム内に取り残され、年取ったロビン・ウィリアムズがドタバタしてるだけの感じがしてあまり面白くなく、むしろ映像技術ばかりが売りだけだったような気がしました。今作はちょっと難しい年頃のやんちゃな兄弟が宇宙を舞台にしたボードゲーム「ザスーラ」に巻き込ま... ...続きを見る

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2006/09/18 04:34
選択で生きるか死ぬかは当たり前「X−MEN:ファイナルディシジョン」
 昔テレ東でアニメがやっていたところから注目し、原作までにも手をだしてのめり込んでいったアメコミ、「X−MEN」。ついに今回はその映画3部作目の最後!そして前作まではブライアン・シンガーが監督していたのが、「スーパーマン」に走っちゃったので(笑)、今回は「ラッシュ・アワー」のブレット・ラトナーに代わり、そこのところも含めてどういう風になったのか期待しながら観にいきました。  観賞後・・・。正直前作の最後で、今回の話の流れは大体分かってはいたのですが(原作の中で「ダークフェニックス・サーガ」とい... ...続きを見る

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2006/09/10 18:31
まだ公開前ですが、アル・ゴア「不都合な真実」
 ちょっと仕事のつてで、まだ2ヶ月も公開前ですが「不都合な真実」という映画の特別試写会に行ってきました。  アル・ゴア。アメリカ前副大統領で、2000年の大統領選挙で現ブッシュと大接戦の末、フロリダ州(ブッシュ弟が知事をしていた)を落としたことで、得票数ではブッシュを上回りながら、大統領になれなかった男。もともと環境保護派として知られ、クリントン政権下では得意の環境問題の他、インターネットのインフラ整備などにも活躍。ちょっと調子に乗って「自分はインターネットの生みの親」とか言って叩かれたことも... ...続きを見る

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2006/08/30 01:18
直球ストレート、忘れろ〜!「フォーガットン」
 う〜ん、ここまで直球でひねりがないお話も、アクション映画以外では珍しいかなと^^;。 お話的には、居たはずの子供の存在を否定されるという、以前観た「フライト・プラン」にちと似てますが、こっちのほうがもっと荒唐無稽でひねりがない(公開は今作のほうが先)。  観たあと、これで終わりですか・・・、という消化不良感をちと催させます。なんで主人公のお母さんは記憶が残ってるの?とか、最期は時間切れでおk?という展開にちと納得がいかなかったです。  まあただ相変わらずこういったアメリカ映画のお母さんは... ...続きを見る

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2006/08/29 00:42
ヒトラー 〜最期の12日間〜
 ドイツ以外の国では割と映画化されることの多かった“ヒトラー”ですが、本国ドイツでここまで大まじめに映画化されたのは極めて異例だと思いました。やはり戦後60年以上経ってようやくドイツ人が冷静に“あの時代”を見つめることができるようになったのかなと・・・。  お話はヒトラーの秘書を通して、ヒトラー最期の日々を、上層部を中心に淡々と描いてます。ナチ政権幹部の末路は大体知っているつもりでしたが、こうやって映像で見せられると、あ〜そうだったのかと意外な驚きもあります。戦局が絶望的で国民が悲惨な状態にな... ...続きを見る

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2006/08/22 00:16
帰ってきた鋼鉄の男!「スーパーマン・リターンズ」
 観ました「帰還」を!いや〜よかった!  「X−MEN」以来すっかりアメコミ映画専門になってしまった感のあるブライアン・シンガー(笑)が「X−MEN3」を蹴ってまで撮りたかったという元祖アメコミ・ヒーロー!その中身はリチャード・ドナーが手がけたクリストファー・リーブ版「スーパーマン」をだいぶリスペクトしてます。今作はクリストファー・リーブ版シリーズのうち、「スーパーマンU/冒険編」の後日談的な位置づけですね。(ちなみにこの「冒険編」は前作と同じくリチャード・ドナーが監督していましたが、製作途中... ...続きを見る

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2006/08/20 02:20
あの日から5年・・・「ユナイテッド93」
 衝撃的な大事件であり、まだ時もそんな経っていないため、遺族感情を考慮してあまり映像化されてきませんでしたが、それを今回「ボーン・スプレマシー」のポール・グリーングラス監督が映画化しました。自分も当時リアルタイムで事件を一晩中見ていて衝撃を受けました。これはハイジャックされた4機のうち建物に唯一突入しなかった1機の話です。  いや〜パンフにもありましたが、ドキュドラマとしては最高の出来です。最初は日常がつまらなく淡々と進んでいくようにみえますが、いざ犯人たちが行動を起こすと、その緊迫感や、事件... ...続きを見る

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2006/08/12 21:40
「サバイバー」+「Xファイル」!?  「LOST」シーズン1
 いったんハマると抜けれない海外ドラマに久々にハマってしまいました(笑)。  飛行機が得たいのしれない島に墜落。生存者48人のサバイバルが始まった!というキャッチフレーズですが、実際レギュラーメンバーは14人ぐらい(それでも多い^^)。「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのドミニク・モナハンやアメリカのTVドラマでは御大のテリ・オクィンなどが出てるので、前々から気にはなってました。そしてレンタル開始と同時に借り始め、半分ぐらい観たところで、レンタル中ばかりで観れないので、DVDをボックス買い(... ...続きを見る

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2006/08/08 23:01
フライト・プラン
 今回は飛行計画こと「フライト・プラン」についてです。  見終わった感想としては、まあ良かったです。久々にジョディ・フォスターが見れて、あと良く見るショーン・ビーンがいい味だしてたのがグッドでした(笑)。  しかしジョディ・フォスターすごいですね。「タクシー・ドライバー」など子役時代から有名で、大人になってからも二度も主演女優賞取るぐらいですから。有名子役で大成するのが難しい中、そのキャリアは見事です。今作も主人公がジョディじゃなかったら成立しなかったかも。というのも、ジョディのいかにも知的... ...続きを見る

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2006/08/06 01:14
霧の中に何かいる・・・リメイク版「ザ・フォッグ」
 しかし本当にリメイクばかりですね最近^^;。昔、子供のときにオリジナルを観ていた世代が映画制作を担うようになったからと思うのですが、確かにいい物語は何回観ても良いです。ただ、そればっかりに頼るようだと、映画産業が衰退してしまうと思います。せっかく技術が発達して何でも映像表現できる時代になったにもかかわらず、コンテンツが貧困になっていくなんてなんだか皮肉なものですね・・・。  てことでリメイク版「ザ・フォッグ」です。渋谷のシアターNというちっこい本屋のような映画館でしかやってないみたいです^^... ...続きを見る

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2006/08/01 22:31
リメイク版もしくはパリス・ヒルトン版w「蝋人形の館」
 今回は過去に2度も映画化されたホラー映画の名作をさらにリメイクした「蝋人形の館」についてです。    観た感想としてはグッドです(笑)!さすがロバート・ゼメキスxジョエル・シルバーという映画制作を知り尽くしている2人が設立したダーク・キャッスル・エンターテインメントが制作しただけあります。「TATARI」「13ゴースト」や「ゴースト・シップ」同様ツボを押さえた演出、そしてよくぞやったというぐらいちとエグイ描写等、今回も楽しませてくれましたw。  ただこの映画をさらに成功させた要因としては... ...続きを見る

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2006/07/31 23:09
地下鉄版スピード!?「TUBE」
 ぱっと今TVで観たばかりの「TUBE」についてです。  予告編なんかで地下鉄版「スピード」かなと思ってたんでどんなもんかなと観てみました。結果は、う〜ん^^;。以下ネタバレっすw。 ...続きを見る

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2006/07/30 23:41
観ました海賊2こと「パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト」
 観てきましたよ海賊を(笑)。  前作もヒットしましたが、今回も大ヒットみたいですね。まあ正直自分の中では、そんな大ヒットするほどなのだろうか?と思うんですが・・・。まあ夏休み向けの映画だからかな?^^  まあ海賊映画というジャンルを復活させた点で前作の功績は大きいと思いますが、ぶっちゃけ前作も悪くはないけど映画館に観にいくほどの映画ではありませんでした。で今回はどうなんだろうと思ったら前作よりもさらに輪をかけて微妙でした^^;。  そもそも前作のヒットを受けて3部作にする、と聞いた感じで... ...続きを見る

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2006/07/29 21:56
サウンド・オブ・サンダー
 映画館にも観にいきましたよ「いかづちの音」。  原作は「華氏451度」や「火星年代記」でも有名なアメリカの作家レイ・ブラッドベリです。結構昔からいろんな原作が映画化されてるので故人かと思ったら、86歳でいまだ執筆活動をしてるというからビックリです。  で映画を観た感想ですが、・・・「偉大なB級」て感じですねw。でもある意味ブラッドベリの小説の雰囲気と合ってるかもしれない(笑)。  Bの雰囲気を感じる点まず1は・・・CGがショボイw。昨今の「ロード・オブ・ザ・リング」や「スターウォーズ」「... ...続きを見る

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2006/07/28 00:48
「ダヴィンチ・コード」を観て思うこと
 今回は、原作は世界中で売れ、そして論議をよんだこの映画についてです。今回はだいぶネタバレになりますので、知りたくない人は、観てからにしてください(笑)。 ...続きを見る

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2006/07/26 23:21

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